小2の娘がドパガキに…動画視聴を注意した母に娘が言った一言は
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ショート動画やSNSなどの強い刺激に慣れすぎてしまい、すぐに飽きたり集中力が続かなくなってしまう「ドパガキ」。今回は、小学生の娘がドパガキになってしまったというお母さんのエピソードをご紹介します。 ドパオバな母 「娘が動画ばかり見ていて、他のことに興味を示さないようになりました。さすがにこのままじゃマズイと思って、動画を見る時間を減らすようにと注意しました。そしたら『お母さんだっていつもスマホ見てるじゃん』『私がドパガキならお母さんはドパオバだよ』『ドーパミン中毒オバサン』と言われ……。娘からの言葉に、自分もスマホ依存だったのだと自覚しました。家事や仕事に疲れ、ついスマホに逃げていたのは事実……。私もドパオバを卒業しなくては……と真剣に考えました。娘は絵を描くことが比較的好きだったので、動画を見終わったら内容を絵で描くという遊びをすることに。もちろん私も。絵を描くのが苦手な私の絵を見て娘は爆笑していました。その遊びにハマったのか、動画を見る時間は以前の半分以下に減りました。今思えば、私は娘としっかり向き合う時間が少なかったように思います。くだらない遊びかもしれないけど、スマホから離れて娘と一緒に過ごす時間が増えたのはよかったかなと思います」(体験者:30代女性・会社員/回答時期:2026年8月) ▽ お互いにスマホや動画ばかりで親子の時間がとれていないことも。子どもに注意するなら、親として見本を見せないといけませんよね……。スマホを見るのはひとり時間として癒やされますが、子どもとの時間も大切にしていきたいですね。 ※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。 あわせて読みたい こっそりチェックしたい! 彼のアレの太さや長さでわかる性格診断 【漫画】小6の息子が80万円ゲーム課金…反省しない息子に母がしたことは 【漫画】パパ活させないために何でも買い与えるべき? 娘から「パパ活で稼ぐ」と言われた話 【子育て漫画】反抗期の娘を改心させたのは、引きこもりの男子だった!? 【漫画】反抗期の子供がSNS詐欺に…!大変な目にあった話









