恐怖…! ベビーベッドに入って我が子と添い寝するおじいさんがいた?
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生まれたばかりの我が子の隣に見知らぬおじいさんが寝ていたら……心臓が止まるくらい驚きますよね……。今回は、そんな体験をしたある女性のエピソードをご紹介します。 一人で育児していたら… 「出産後、退院して我が家に戻ってきたときのこと。夫は育休がとれず、実家の母は体調不良だったので、しばらく私一人で育児することになりました。幸い、子どもはよく寝る子だったので、そこまで負担ではありませんでした。ある日、トイレから戻ってベビーベッドで寝ている子どもを見に行ったら、子どもの横で見知らぬおじいさんが丸まって添い寝していたんです。パニックになって警察に連絡しようとしていたら、おじいさんの姿は消えていました。疲れが溜まって幻覚が見えたのか……たまたま母から電話があったのでその話をしたら、見た目の特徴からして私のひいおじいちゃんじゃないかと言われました。ひいおじいちゃんは私が生まれる前にすでに亡くなっていて、会ったことはありませんでした。後日、母に写真を見せてもらったら、やっぱりあのおじいさんと似ていて……。『玄孫が生まれて、うれしくなって見に来たんじゃないの?』と母は言っていました。子どもがあまり泣かず、よく寝てくれるのは隣でひいおじいちゃんが添い寝してくれているからじゃないかと言われ、たしかにそうかも……と思いました。一瞬でも姿が見えたときは心臓が止まるかと思ったけど、一人で育児している私が心配になって見に来てくれたのかなと思ったら、温かい気持ちになりました」(体験者:20代女性・主婦/回答時期:2026年1月) ▽ 赤ちゃんって何もない空間を見て笑っていることがありますよね。そんなときは、「見えない誰かがあやしにきてくれたのかな」と考えてしまうことも。実際にその「誰か」の姿が見えたら心臓が止まるくらい驚くと思いますが……。ひいおじいちゃんの愛を感じられるエピソードですね。 ※Googirlが独自にアンケートを実施し、集めたGoogirl読者様の体験談をもとに記事化しています。 あわせて読みたい こっそりチェックしたい! 彼のアレの太さや長さでわかる性格診断 【スカッと漫画】出産後の旦那が無神経すぎ…助けてくれたのは、まさかのお義母さん!? 【夫婦漫画】苦手だった義母への気持ちが氷解した、ちょっとせつないきっかけ 【スカッと漫画】妻の不在中に同僚を連れ込んだ夫…同僚の女がベビーベッドで? 【スカッと漫画】うちの義母最強かよ! いつだって助けてくれたのはお義母さんだった話









