【衆院選】偽情報、8割を「事実」と誤認識 情報源「テレビ」が最多
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8日投開票の衆院選期間中に広まった代表的な偽情報について、見聞きされたうちの8割が「事実」だと認識されていたことが17日、東洋大の小笠原盛浩教授(情報社会学)の調査で分かった。
情報に接した経路はテレビが最も多かった。小笠原教授は「短い選挙期間に大量の偽情報が...
情報に接した経路はテレビが最も多かった。小笠原教授は「短い選挙期間に大量の偽情報が...
