秘訣はコレ!非モテ独女が初彼氏と結婚できた5つのエピソード

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非モテ独女にとって、初めての彼氏は貴重なもの。特にアラサーともなれば、将来のことを考えてしまいます。初彼氏と結婚できた人は、どのような経緯で結婚できたのでしょうか。実際に初めての彼氏と結婚した、非モテ独女のエピソードを集めました。
◆お付き合いは結婚前提でスタート
「ずっと彼氏がいないまま、気づいたら20代半ばになっていました。結婚はおろか彼氏さえいないことに凹んでいたとき、知り合いの男性が告白してくれて・・・。私もその男性を気に入っていたのですが、年齢が年齢なので『付き合うなら結婚前提でお願いします』と、最初から結婚を条件にだしていました。そのおかげで、そのままトントン拍子に結婚までいきましたね」(30歳/IT)
お互いに結婚を意識してお付き合いをスタートしたのなら、結婚の話もスムーズに進みますね。適齢期になれば、結婚前提で付き合うのも大切です。
◆とにかく相手を大切にする
「初めてできた彼氏なので、大切にしようと思いました。あまり重くなりすぎてはいけませんが、彼のために料理を勉強したり、疲れていたらマッサージをしてあげたり、自分なりに彼をいたわったつもりです。彼から『いつもありがとう。一生大切にするよ』と言われたときは嬉しかったです」(26歳/金融)
相手をいたわり、大切にするのは重要なこと。お互いにお互いのことを大切にし合えば、素敵な結婚生活を描けそうですね。
◆比較対象がいないので安心
「なぜ結婚相手に選ばれたのかよくわからなかったのですが、結婚後に聞くと『他の男と比べられることがなかったから、不安にならず安心できた』だそう。他の男性を知っていたら、どうしても比べてしまったのかもしれません」(28歳/サービス)
本人にその気はなくても、元カレと比べてしまう瞬間はあるのかもしれませんね。初彼氏だと、比較する対象もいないので、無意識に比べることもなさそう。
◆彼色に染まりきる
「男友だち自体がいなかったので、男性の趣味や出入りするお店、なにもかもが新鮮でした。気づけば彼と好みや趣味が一緒になっていて、彼からは『なんだか俺色に染めた気分(笑)』と言われました」(32歳/製造)
男性には「俺色に染める」ことに憧れをもつ人もいるのではないでしょうか。自分色に染まった女性は愛らしく見えそうですね。
◆昔ながらのやり方、胃袋をつかむ
「『男をつかむなら胃袋をつかめ』という言葉を信じていたので、家事全般も合わせて料理は頑張っていました。彼は一人暮らしだったので、会えないときは日持ちするおかずを冷蔵庫に入れておき、お家デートのときは手の込んだ料理を作りましたね。料理のレパートリーも彼好みに合わせて増やしました。彼は『一生この料理を食べていたい』って思ったようです」(30歳/サービス)
まさに胃袋をつかんだケースですね。食事は毎日のことなので、美味しいご飯が待っている家庭は憧れます。
今まで彼氏がいなかったからと言って、男性とうまくいかないわけではありません。大切なのは相手を思いやり、自分なりに気を配ること。そうすれば、きっと素敵な結婚へ続いていくと思いますよ。
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