阪神大山、初対戦クックから1発「中身あった」監督 9 view 2020-08-23 08:30 阪神大山悠輔内野手(25)がヤクルトの新外国人クックを素早く料理した。初回に10試合ぶりとなる先制3ラン。試合開始わずか6分の放物線が、V打になった。前夜にはボーアが来日初の2本塁打。虎の主軸に復調の兆しが見え、3カードぶりの勝ち越し。借金を「2」に減らし、勝率5... ツイート 続きを読む