秋の夕暮れ、庭にある大きな柿の木を眺めていた →「そうだ 自サツしよう」

5 view
13/02/26親友が祖母から聞いたという話。友祖母は若い頃、長野の方の田舎で病気がちな母親と住んでいた。その家の庭には大きくて立派な柿の木があったらしい。で、ある秋の夕暮れに、縁側でお茶を飲んでぼーっとしていた時、ふと柿の木に目が行った。
鬼女まとめちゃんねる|生活2chまとめブログのニュース一覧

コメント(0件)

    この記事にはまだコメントがありません。

コメントする

少しでも気になったらコメントお願いします!!

(全角32文字・半角64文字以内)

鬼女まとめちゃんねる|生活2chまとめブログのニュース