秋の夕暮れ、庭にある大きな柿の木を眺めていた →「そうだ 自サツしよう」 5 view 2019-02-14 20:09 13/02/26親友が祖母から聞いたという話。友祖母は若い頃、長野の方の田舎で病気がちな母親と住んでいた。その家の庭には大きくて立派な柿の木があったらしい。で、ある秋の夕暮れに、縁側でお茶を飲んでぼーっとしていた時、ふと柿の木に目が行った。 ツイート 続きを読む