青山繁晴氏が中国食肉偽装問題が明るみになった裏側を解説
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23日放送の「スーパーニュース アンカー」(関西テレビ)で、独立総合研究所社長・作家の青山繁晴氏が床に落ちた鶏肉を拾う行為は中国では「当たり前」と紹介した。番組では期限切れの鶏肉を使用した食品加工工場の製品が、日本のマクドナルドなどに納入していたことで日本の消費者にも動揺が広がっていると報じた。また、一方で中国国営の新華社通信では批判の矛先を海外に向けていると伝えた。青山氏は、今回の床に落ちた鶏肉を拾ったりする行為は「中国の感覚では普通だと思う」と 全文トピックニュース 07月24日 21時07分
