
7日放送の「言いにくいことをハッキリ言うTV」(テレビ朝日系)で、千原ジュニアが裁判所デートをしていた過去を語った。同番組では15年間で1万5千件以上の裁判を傍聴してきたというお笑い芸人の阿曽山大噴火が裁判傍聴を義務教育に導入するべきだと主張。裁判傍聴は、道徳の勉強になり、社会で起きている現実の勉強にもなると訴えた。千原ジュニアは、お金がなかった頃に、裁判の傍聴をデートコースにしていたのだという。みんな最初はいつも嫌がるのだが、実際に行くと「次いつ連れ
全文トピックニュース 07月08日 21時19分