「●●をスペアリブのようにしゃぶりたい」変わったフェチ2014夏

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なぜ好むのか、理由を知ってみると奥深いフェチの世界。その人にしかわからない嗜好があるようです。アキレス腱をスペアリブのようにしゃぶりたいトレンカフェチ、髪の毛のムチで叩かれたいロングヘアフェチなど、20~30代男性に聞いた変わったフェチ5つを紹介します。

1、パンストでも生足でもなく「トレンカフェチ」
「トレンカフェチです。アキレス腱という人間の弱い部分をあえて露出させるところにエロスを感じます。スペアリブのようにしゃぶりたい!」(24歳/男性/広告代理店)

トレンカに対する見方が変わりますね。脚を見せすぎないという点で、ある種のチラリズムになるのでしょうか。

2、髪はムチ代わり?!「ロングヘアフェチ」
「絶対にロングヘアがいい。電車の中で偶然、ロングヘアの髪に顔を叩かれたらときめく。逆にショートヘアはどんなに可愛い子でも嫌だ」(30歳/男性/警察官)

そんなシチュエーション、本当にあるのでしょうか?彼の妄想かもしれませんが、SMチックですね。

3、半袖からのチラリズム「二の腕フェチ」
「単にこれからの季節、あらわになった二の腕を眺めているだけで幸せなのですが、そこからよからぬ妄想を繰り広げてしまいます。男のゴツゴツした腕とは違って、白くて柔らかそうなところが良いです。ノースリーブやキャミソールではなく、普通のTシャツから覗く二の腕が特にたまりません」(30歳/男性/事務)

ノースリーブやキャミソールではなく、というところがこだわりを感じさせますね。理想の清純な女性像がありそうです。

4、ローライズのスキニーが大好き「おしりフェチ」
「おしりフェチです。特に体にフィットしたジーンズやパンツスーツが無茶苦茶ムラムラします。顔を埋めたくなります!ローライズからの下着のチラリズムも大好きです」(32歳/男性/テレビ局)

ボトムスは体にフィットしたもののほうが人気のようです。服の上からわかる体の線が、妄想を掻き立てられるのでしょうか。

5、すっぴんフェチ
「本人には言えないけど、今の彼女の化粧した顔とスッピンの落差がたまらない」(28歳/男性/美容師)

ありのままの姿を好きになってもらえる点ではいいですね。言い換えれば、化粧上手な彼女とも言えそうです。

いかがでしたか?様々な嗜好の数だけ、恋愛の形もあるように思えますね。特殊な例かもしれませんが、あなたが好意を寄せている男性も意外と変わったフェチを持っているかもしれません。参考にしてみてくださいね。
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