川口能活、屈辱の退団から新天地へ。過酷な生活環境も「僕にとって十分」
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今年1月、これまで所属したジュビロ磐田からFC岐阜へと移籍を果たした元日本代表GK・川口能活。日本が出場した4度のW杯で全てメンバー入りし、国際Aマッチ出場116試合を誇る日本を代表するGKの新たなる挑戦とは――。15日放送、テレビ東京「Crossroad」では、新天地でスタートを切った川口に密着した様子を伝えた。同クラブの監督に就任したラモス瑠偉から声をかけられたことで移籍を決めたという川口は、番組のカメラに「ラモスさんから声をかけて貰った時はすぐに決めました」と語る 全文Sports Watch 03月16日 17時00分
