竹田恒泰氏、桂宮さまの訃報報道に苦言「産経だけが頼みの綱」
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旧皇族の竹田家に生まれ、明治天皇の玄孫にあたる作家の竹田恒泰氏が、8日にお亡くなりになった桂宮さまの訃報報道に苦言を呈した。竹田氏は自身のツイッターに、「先ほど、桂宮宜仁親王殿下が薨去あそばされたとの速報がありました。心から哀悼の意を表します」と投稿した。その上で「皇族がお亡くなりになることを『薨去』(こうきょ)という」と説明し、主要メディアでは産経新聞だけが「桂宮殿下薨去」と報じたと指摘。「他社は『ご逝去』『逝去』、ひどいのでは「死去」。新聞こ 全文トピックニュース 06月09日 13時48分
