祖父「すまん」戦友「ああ...」撃たれて瀕タヒの彼から、遺骨として生きたまま指を切り持ち帰った → その後、昭和30年ごろのこと・・・
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412 :遺骨1/2:2009/08/18(火) 07:24:05 ID:/8ZyVw320じいちゃんが戦争で南方にいってた時の話。実話です。 日本軍は兵站を軽視していたから、餓死とか病死ばっかで、本当に悲惨だったらしい。 ※兵站(ヘイタン)・・・戦場で後方に位置して、前線の部隊のために、軍需品・...
