思いやり!? 対戦相手をボコボコにしておいて「負け」を宣言した格闘技選手
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アマチュア選手によるMMA(総合格闘技)の試合中に突然、圧倒的にリードしていた選手が自ら負けを宣言し試合を終了させるという珍事が起きた。この試合で、マイク・パタンゴ選手は、対戦相手のジェレミー・ラスナー選手を圧倒。ひざ蹴りや裏拳を交えた効果的な攻めでラスナー選手を戦意喪失寸前まで追い込んでいたのだが、いきなり床に手をつきタップすると、自ら負けを宣言したのだ。この試合を中継していた「AXS TV」は、試合後のパタンゴ選手の声明を発表。「対戦相手が余りにも可 全文Sports Watch 05月22日 20時00分
