音楽プロデューサーの角松敏生が「5時に夢中!」で、プロデュースする女性アーティストに肉体関係を迫るのは「費用対効果としてあり得ない」と語る
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16日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)で、音楽プロデューサーの角松敏生氏が「プロデュースって凄い大変なんだよ!」と声を大きくして訴える一幕があった。この日放送の「夕刊ベスト8」のコーナーでは、アメリカの高校で英語教師をしていた女教師が「私と寝ないと英語の成績は上がらないわよ」と指導し逮捕された、という日刊ゲンダイの記事を取り上げた。この記事に対して司会のふかわりょうは「これまでにオレと寝ないとプロデュースしないよ、と迫ったことはありますか?」と訊く 全文トピックニュース 05月17日 12時10分
