敵対チームのユニホームを着るだけでも危険? 日本人サポーターの行動を記者が疑問視
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日本時間5日に行われた、セリエAのインテルとミランによる「ミラノ・ダービー」。残念ながら長友佑都(インテル)と本田圭佑(ミラン)の直接対決は実現しなかったが、彼ら日本人選手の活躍のおかげでイタリアで地域を二分する盛り上がりを見せるダービーマッチがグッと身近になり、日本人観光客が観戦に訪れるケースも増えたようだ。そんな中、朝日新聞の忠鉢信一編集委員がツイッター上で、ダービーマッチの危険性を踏まえた警鐘ともとれるツイートを投稿している。カップルや友達同 全文Sports Watch 05月05日 20時10分
