ビワの木の上で一際でっかいビワの実に手を伸ばそうとしたら後頭部の方から「そこはだめだ!」って声が聞こえ後からシャツの裾を引っ張られた
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父が子供の頃から住んでた家で、私が生まれて直ぐぐらいに祖母が亡くなり、私が小学校に上がる直前に祖父が亡くなり、その後は両親と兄ふたりと私の5人で住んでいた。祖母のことは覚えていないが、祖父は初めての女の子の孫である私をとても可愛がってくれたのでよく覚えて...
