【映画】映画史上最も救いのないラストは? 最悪の結末を迎える洋画 後味の悪さが半端ない傑作
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1: 2025/03/25(火) 10:11:33.73 残酷、理不尽、悲劇…。後味の悪いエンディングを迎える映画が、我々に与えてくれるものはなんだろうか? 刺激や教訓はあれど、できることなら救われてほしいと願ってしまう。しかし一方で、バッドエンドの映画に魅了されてしまうのも人の性。そこで今回は、史上最も残酷な結末を迎える海外映画を、5本セレクトして紹介する。第1回。(文・市川ノン) 『セブン』(1995) 監督:デヴィッド・フィンチャー 脚本:アンドリュー・ケヴィン・ウォ..
