秘技! 同棲して1ヶ月で”とりあえず”彼を離れられなくする方法

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男性に結婚を決意させるのは、並大抵のことではありません。しかし「今よりもいい子はいなさそうだ」と思わせるのは、案外ハードルが低いです。しかもそう思わせるのに必要なのは、たった1ヶ月!

30日間で彼に”とりあえず”離れたくないと思わせる方法を、今回伝授したいと思います。

◆Hしすぎない
一緒に住み始めた喜びからついつい回数を重ねてしまいがちなのが、H。しかしやりすぎると、飽きてくるという現象に陥ります。ドキドキ感がなくなってしまうのです。
すると「とりあえずしとく?」みたいなことになってしまいますし、ドキドキ感を求めて浮気に走る可能性も高いと言われています。あまりHをさせすぎないことで、緊張感を保つとともに「オンナ」として見てもらえる関係を維持しましょう。

◆仕事の話をしない
仕事のことを話し始めると、どうしても愚痴になってしまうなんてことはないでしょうか?
一緒にいる時間=心地よい時間と思ってもらいたいと考えていたら、愚痴なんて聞きたくないし避けたいですよね。家は仕事のことを忘れて、ゆっくりすることが目的という男性は多いです。
こちらもあまり仕事の話はせず、向こうが話したら聞いてあげるくらいのスタンスでいることが大事です。そうすることで「家だけの自分」を男性が晒しやすくなります。

◆同棲して1週間以内には・・・
その人の印象は会って3秒で決まると言われているように、同棲してからのあなたがどういう人間かという印象は最初の1週間で決まります。最初の印象が良すぎると今後の言動へのハードルが上がります。
なのでスタートをマイナスからにすると、普通のことをしても全てプラスに捉えてくれるようになるのです。

◆家事を頑張らない
最初から完璧にこなすと、それを維持しないといけなくなります。でもたまには掃除も洗濯もサボりたいですよね。料理もレトルトとか。
そのためにも最初のハードルは低く設定しておきましょう。シンクはピカピカにするんじゃなくて、ちょっと曇ってるくらい。トイレは黒い輪っかが出来てなかったら、掃除しないとか。同棲し始めたときと同じ状態を保つように意識するといいかもしれません。
1週間が過ぎたら、ちょっとずつ家事に力を入れ始めてください。自分と同棲し始めたことで、変わろうとしてくれてるとか、頑張ってくれてるとか感じると愛おしさが増すそうです。

◆おいしくないごはんを出す
「料理苦手なんだ」と伝えても分かってくれない人は多いですから、舌に覚えさせましょう。しょうゆをかけずぎてみたり、こしょうふりすぎてみたり。スーパーで買った、お惣菜を出すのがオススメです。デパ地下はおいしいのが多いので、避けましょう。
最初に「これくらいのレベルなんだ」と思わせておけば、あとは何を出しても美味しいと感じてくれますし、女性側のモチベーションも上がります。

◆大げんかする
付き合ってから、これまでのことでイライラしていたことなどをぶっちゃけましょう。今まで隠してたことも小出しにするといいかもです。
同棲とは、今まで全く違う環境で育った他人が一緒に暮らし始めること。お互いどうしても気を遣いすぎてしまい、それが後々こじれての破局が多いです。最初にぶっちゃける場を作ることで、変な気を使わなくて済むようになります。
またなにかあった際に、すぐ言い合える関係性も築けます。それが長続きのコツでもあり、彼に心を許していると思わせる手段にもなるのです。

「あなただけにしか見せない」という面を、お互いに出しやすくすること。マイナスからスタートさせて、プラスに持っていく加点方式でポイントを稼ぐこと。この2つを30日間意識しましょう。どうしても頑張りすぎてしまうかと思いますが、ぐっと我慢してやってみてくださいね。
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