メダリストに「報奨金の使い道」を詳しく聞くべき理由

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左から、スキーフリースタイル女子ハーフパイプの小野塚彩那、女子パラレル大回転の竹内智香、フィギュアスケート男子の羽生結弦、スノーボード男子ハーフパイプの平野歩夢、平岡卓 (写真:フォート・キシモト)「報奨金は何に使いますか?」という質問。ソチ五輪のメダリストに対して、メディアが頻繁に聞いています。「寄付します」とか「今後の活動費に充てます」とか回答はいろいろ。一見微笑ましいやり取りですが、実はこの質問は、本来ならメディア以外にもっと熱心にヒアリングすべき人がいる内容です。メダリストがもらう報奨金には2種類あります。ひとつはJOCが支給する報奨金。こちらは金メダルに対して300万円、銀メダルに対して200万円、銅メダルに対して100万円が支給されます。メ 全文Sports Watch 03月04日 10時20分
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