セフレ目的も!?お見合いパーティーにいた変な男エピソード
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勇気を出して参加してみたお見合いパーティー。めでたくカップルになれたり連絡先を交換したりして、後日デートや合コンをすることもあるかと思います。そこからうまくお付き合いまで発展したら良いのですが、なかなか難しいところもあるようです。
今回は、お見合いパーティー参加後に起きた残念な出来事について独女に聞きました。
◆セフレ目的
「20代半ばで、爽やかな感じの良いイケメンがいました。カップルにはなれなかったけど、連絡先を交換してデートをすることに。予約無しでチェーン店の居酒屋に入った時から少し微妙な感じはしていました。話す内容も『体の相性ってあるのかな?』とか『女友達がセフレいるんだけど、羨ましいわー』とか。それだったら、出会い系で探せば?と思いました」(28歳/女性/営業事務)
本気で結婚相手を探しに来ていない男性が存在するのは、非常に残念なことですよね。結婚したい女性の気持ちを利用しようとするヒドイ男もいるので注意が必要ですね。
◆合コンの店を間違える
「連絡先を交換した人と合コンをする約束をしました。お店の予約をしてもらい、当日店員さんに予約名を言ったところ、『○○様では本日の予約は入っておりません』と。急いで彼に連絡したら、店舗を間違えましたとの返信が。その日は不運にも台風並みのどしゃ降りで、徒歩30分以上かけて、予約したお店へ向かいました。
もちろん、女性陣のテンションは下がりっぱなしで、その後も盛り上がることはありませんでした。ちょっとしたトラウマになり、その後合コンの幹事はしていません」(29歳/女性/保育士)
2回目に会うことはないなと思ってしまいそうなエピソードですね。男性側があまり慣れていなかったこともあるのかもしれませんが、頼りなさ過ぎて今後のお付き合いは考えられなくなってしまいますね。
◆偉そうな長文メール
「9スクロールくらいしないと読めない長文メールが毎日送られてきました。中身もひどくて、後輩の相談にのってやった、とかの愚痴と自慢ばかり。私が誕生日の時は、良い年にできるように自分が頑張らないといかんね!とあって、そんな嬉しくない誕生日メールもらったの初めてでした」(28歳/女性/学校事務)
一方的な長文メールは困るものですよね。内容が愚痴と自慢というのも嫌われそうなメールですね。さらに、相手の誕生日に送るメールに「君が頑張れ」という偉そうなことを書くのはどうなのでしょうか。
せっかく連絡先を交換しても、その後良い発展がないのは残念なことですよね。こんな男もいるんだ、と今後の見極めのひとつにしてみてはいかがでしょうか。
今回は、お見合いパーティー参加後に起きた残念な出来事について独女に聞きました。
◆セフレ目的
「20代半ばで、爽やかな感じの良いイケメンがいました。カップルにはなれなかったけど、連絡先を交換してデートをすることに。予約無しでチェーン店の居酒屋に入った時から少し微妙な感じはしていました。話す内容も『体の相性ってあるのかな?』とか『女友達がセフレいるんだけど、羨ましいわー』とか。それだったら、出会い系で探せば?と思いました」(28歳/女性/営業事務)
本気で結婚相手を探しに来ていない男性が存在するのは、非常に残念なことですよね。結婚したい女性の気持ちを利用しようとするヒドイ男もいるので注意が必要ですね。
◆合コンの店を間違える
「連絡先を交換した人と合コンをする約束をしました。お店の予約をしてもらい、当日店員さんに予約名を言ったところ、『○○様では本日の予約は入っておりません』と。急いで彼に連絡したら、店舗を間違えましたとの返信が。その日は不運にも台風並みのどしゃ降りで、徒歩30分以上かけて、予約したお店へ向かいました。
もちろん、女性陣のテンションは下がりっぱなしで、その後も盛り上がることはありませんでした。ちょっとしたトラウマになり、その後合コンの幹事はしていません」(29歳/女性/保育士)
2回目に会うことはないなと思ってしまいそうなエピソードですね。男性側があまり慣れていなかったこともあるのかもしれませんが、頼りなさ過ぎて今後のお付き合いは考えられなくなってしまいますね。
◆偉そうな長文メール
「9スクロールくらいしないと読めない長文メールが毎日送られてきました。中身もひどくて、後輩の相談にのってやった、とかの愚痴と自慢ばかり。私が誕生日の時は、良い年にできるように自分が頑張らないといかんね!とあって、そんな嬉しくない誕生日メールもらったの初めてでした」(28歳/女性/学校事務)
一方的な長文メールは困るものですよね。内容が愚痴と自慢というのも嫌われそうなメールですね。さらに、相手の誕生日に送るメールに「君が頑張れ」という偉そうなことを書くのはどうなのでしょうか。
せっかく連絡先を交換しても、その後良い発展がないのは残念なことですよね。こんな男もいるんだ、と今後の見極めのひとつにしてみてはいかがでしょうか。










