初めてのお泊りデートで独女がやってしまった4つの失敗とは?

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経験はあっても初エッチはいつだって緊張するもの。特に長く恋を休んでいる独女ほど、久しぶりのエッチで思わぬトラブルを招いてしまったことがあるのでは?今回は初めてのお泊りデートで独女がやってしまった失敗をリサーチし、まとめましたのでご紹介します。

◆ 彼の部屋でしていたら、妹さんが乱入

エッチをする場所に困ったことはありませんか?お互い実家暮らしだと1階の両親に聞かれてしまうかもしれないし、ラブホテルは高くて何度も行く気が進まない・・・。そこで人気のない実家を狙う独女も少なくないのでは。

「実家暮らしをしている彼に『今日は誰も居ないから』と誘われたんです。ところが脱がし合いをしている真っ最中に、彼の妹さんが『お兄ちゃん、鉛筆削り貸して〜』と乱入。まだ小さかったのがせめてもの救いでした」(27歳/IT)

事が分からなかったとしても、顔を合わせるのはちょっと気まずそう・・・。小さい頃、親の行為を目の当たりにしてしまった独女もいるはず。小さい子とはいえ、意外とそういう光景は大人になっても忘れずに残っているかもしれませんよ。

◆お腹のたるみを気にして、目隠しエッチ

いざエッチするとなると気になるスタイル、ムダ毛、メイク。男子が幻滅しやすい瞬間だからこそ、余計に気を遣う独女も多いのでは?でも、変に気を遣いすぎて不可思議なことになってしまうこともあるようです。

「お腹がたるんでいる時に限って、彼から誘いを受けるんです。断るわけにもいかないので、初エッチときも彼に目隠しをしてもらってエッチしました。断って気まずい関係になるよりいいかなと思って・・・」(26歳/事務)

「なんで目隠し?」と男性も不思議に思うはず。でも、電気をつけてしたい派の彼には、「いきなり裸見られるの恥ずかしいから」と言えば通用するかも・・・?気になる独女は、する事前にちゃんと準備万端にしておきたいですね。

◆「カオナシ」「足がつる」など散々な思い出ばかり
ほかにも、思わぬタイミングで「そんなことが・・・」とビックリしてしまうエピソードが寄せられました。

「黒のタートルネックと黒のレギンスを着ていた私を見て、彼が『お前カオナシみたいだな(笑)』とひと言。気にせず脱ごうとしたら、ますます爆笑されました・・・」(26歳/販売)

「行為中に足がつりました。でも、彼がラストスパートをかけている時だったので、『ごめん、足つった』なんて言えなくて・・・。頑張って痛みに堪えながら、喘いでいました」(27歳/医療)

いずれも不憫なものばかり。男性はいつまで経っても子どもなので、女性のように「察することが苦手」と割り切って考えれば、まだ腹の虫も収まりやすいかもしれません。

◆トラブルがふたりの絆を深める

とはいえ、この程度の失敗はまだまだ序の口。例えベッドの上でも思わぬトラブルが、ふたりの絆を深めるきっかけになることは十分にあり得ます。変に凹んだり、喧嘩したりせず、ふたりで仲良く楽しいエッチができるといいですね。
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