もうダメかも…「恋が終わりかけている予兆だな」と感じたことvol.4
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何事も始めがあれば終わりがあります、それは恋愛も同じ。ツラいことですが、無我夢中で好きになった相手でもふとしたことや時間の経過とともに、気持ちは冷めたり、心が離れていってしまうことがありますよね。ではどんなときに恋が終わりかけている予兆だと感じることがあるのでしょう? 女子の声をリサーチしてみました! 恋が終わりかけを告げる予兆 彼のために可愛くなろう、キレイになりたい、という気持ちが皆無 「彼に少しでも気持ちが残っているあいだはオシャレや身だしなみに気を使って、少しでも可愛く、キレイに見られたいという思いがあります。でもそんな気持ちがすっかりなくなって、デート前でも着ていく服や髪型に悩まなくなっていると、“もう終わりだな”って思います」(20代/学生) ▽ 女性として魅力的に見られたい、という思いが恋の原動力。そんな思いがなくなってしまったら、彼に対する恋心も消滅したということなのです。 どんなに好きでも気持ちが冷めてしまうことは避けられません。それを乗り越えられてこそ本物の愛と呼べるのかもしれませんが、実際にはふたりの相性やタイミングなどさまざまな理由でふたりの関係がうまくいかず、終わってしまうこともあるのです。皆さんはどんなことに別れのサインを感じるでしょうか? あわせて読みたい こっそりチェックしたい! 彼のアレの太さや長さでわかる性格診断 もう手遅れ…? 終わりが近いカップルの特徴 「ん? もう好きじゃないのかも…」彼への愛が冷めたと気づいた瞬間 触れてもドキッとしない…。「彼に男を感じない」と気づいた瞬間 もうダメかも…「恋が終わりかけている予兆だな」と感じたこと【vol.1~3】










