義両親や夫にモヤモヤ…コロナ禍での「意識のギャップ」あるあるvol.1【外食・夜の外出】
36 view
マスクが手放せないコロナ禍になってから、もう少しで2年。夜の外出や国内旅行など、少しずつ日常を取り戻している人も少なくないかと思いますが、まだまだ油断はできない状況ですよね……。筆者も「早く海外旅行がしたいなぁ」と思いつつも、自宅でおとなしく過ごす毎日を引き続き送っています。ところで……みなさんはコロナ禍で、周りの人との「意識のギャップ」を感じたことってありますか? 調査してみると……一番身近な存在である家族に対し、コロナに対する「意識のギャップ」を感じたことがある、という人が結構多いようです。ということでコロナ禍での「意識のギャップ」あるあるをご紹介してみたいと思います! 夜の外出・外食への意識のギャップ ・「夫は元々仕事での『夜の付き合い』が多い。緊急事態宣言が出ていたときは自粛していたけど、落ち着いてきた今は毎日のように夜は会食で……。飲食店だけでなく、キャバクラにも行っているみたい。そのせいで、帰ってくるのもだいぶ遅い。私は今でもできるだけ外出は控えていて、特に夜はまったく出かけない。だから夫を見ていてモヤモヤしてばかりで……。なんで私たちだけ我慢してるのかなって。まぁ仕事だから仕方ないって分かってはいるんだけどね。でも、どうやら仕事とは関係なく夜出かけていることもあるみたいで……」(30歳女性) ・「コロナ禍になってからというもの、飲食店では食べ物や飲み物を口にするとき以外は、マスクをするようにしているんだけど……義理の両親はまったくそういうのに無頓着で。飲食店についたらまずマスクを外し、大声でゲラゲラ。テーブルに置いてある飛沫防止のパーテーションもお店の許可なく取っちゃうし、換気のために開いていた窓も勝手に閉めたりと、やりたい放題で……。お店にはコロナに対していろんな考えの人がいると思うので、そういう人への配慮も少しはしてほしいな。正直、義両親とは一緒に外食したくない!」(32歳女性) ▽ いずれのエピソードも、「外食」や「夜のお出かけ」を決して否定しているわけではないですよね。ただその回数が多すぎたり、食事のときに周りをまったく気遣わずマナーを守らない、といったことに対し不満を持っているのです。しかもそれが赤の他人ではなく、夫や義両親といった身内であるから余計にモヤモヤ……ということのようで。Vol.2に続きます! あわせて読みたい こっそりチェックしたい! 彼のアレの太さや長さでわかる性格診断 義実家に行くのがつらい…衛生観念が違いすぎて「ムリ!」と思うこと えっ、そうなの? 実家と義実家の違い【ひとくち交換】 完食しないと怒り出す…義実家と距離を置こうと思った瞬間 もう人として嫌い…! ありえない義父母の言動エピソード










