阪神・ロハス、141メートルの特大弾「負けてしまって、うれしさは半減という悔しさはある」 13 view 2021-10-18 10:00 阪神・ロハスは0―3の七回無死一塁で玉村の直球を捉えて、左中間へ飛距離141メートルの特大の2ラン。右打席では8月22日の中日戦(バンテリンドーム)以来、2本目のアーチとなった。「感触もよかったし、いい感じで打てた。負けてしまって、うれしさは半減という... ツイート 続きを読む